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2010.01.01 1st Live at ELEPHANT CAFE
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FOXPILL CULT<biography>
FOXPILL CULT is
New Wave of destructive New Romantic

-MEMBER-
西邑卓哲 <Vocal,Guitar,Synth>
プエル<ノイズ・ピアニカ,Vocal>
菊武哲壮<Vocal,Synth>
KEI
<Chorus,Synth>
GURI (from StruggleA) <Support Drum,Chorus>
第二軍(丁稚奉公ズ)
丁稚ワイフ・サマンサ<Drum Machine>
郷渡慶一<座る>(*現在寿休養中)
空間演出補助
根岸''mikalyn''美恵<ヒプノセラピー,撮影>
(↓左から 郷渡、プエル、菊武、西邑)

-偏向的biography-
2008〜9年頃
DARKSIDE MIRRORSとして活動していた
西邑卓哲(MADAME EDWARDA、DARKSIDE MIRRORS etc...) と
LUCY MIRROR(DARKSIDE MIRRORS)でデモ作りを開始。
当時バンドに採用されなかった曲を元に
FOXPILL CULTとして水面下で活動を始める。
2009年下北沢Que
キャンディーカラーズ (LUCYソロプロジェクト、衣装提供はSexy Dynamite London)の
ライブにおいて現FOXPILL CULTの曲を初披露。
-この時の告知フライヤーで何故か名前がFOXPiLLになっているのを発見する-
2010年 1月FOXPiLL結成
ストレンジなロックンロールバンドとして
活動を始める。
結成当初のライブメンバーは
西邑卓哲(Gt)、LUCY MIRROR(Vo)、高津洋平(Dr)、モリタノウ(Ba)
12月31日〜01月01日
今は無き原宿ラフォーレ前、GAPビル内にあった巨大レストラン
ELEPHANT CAFE最終営業日にて1st ライブ。
4月
様々なゲストを招いての自主企画イベント
「POTLATCH DEAD-ポトラッチデッド-」を開催開始。
第一回目にして何故か女子トイレの壁一面に
ウ○コが盛大に塗られたくられてる事件が勃発。
悪臭に人が逃げ惑う。
7月
1st Album「STRANGE POP」発表
THE PRIVATESをゲストに招き
レコ発記念ライブを開催。
special guestに鮎川誠&シーナ氏が登場し
セッションが行われるもメンバーは酔っ払ったお客に
羽交い絞めにされ参加できず
。
2011年
2月
スペースシャワーTV「真夜中のNEXUS」
にて
SHEENA & THE ROKKETS,キノコホテル,少年ナイフ,FOXPiLLが出演した
イベント
『BAD GIRL ROCK! vol.1』の模様が放映される。
6月
騒音寺をゲストに迎え2マン自主企画ライブ。
LUCY MIRROR,高津洋平が脱退。
FOXPILL CULT(フォックスピル・カルト)に名前を戻し
西邑はボーカル&ギターへパートチェンジ
プエルがノイズ・ピアニカ、菊武哲壮が鉄板
郷渡慶一(*現在は寿休養中)がベースで 加入。
10月廻天百眼による公演、舞台版「少女椿(原作は丸尾末広)」に
犬神サーカス団らと共に楽曲を提供。
2012年
2月、KEIがシンセで、
GURI(from StruggleA)がドラム(サポート)で加入。
ベースレスでギターボーカル、打ち込み、ピアニカ
アディショナル・ ドラム、シンセという体制になると共に
破壊型ニューロマンティック・バンドへと進化
。
4月 廻天百眼の公演「鬼姫」のサウンドトラックを担当。

★FOXPILL CULT自主企画祭事★
「POTLATCH DEAD」
特設ページ★★

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<1st 発表&FOXPiLL始動時のメンバー>
西邑卓哲 <Guitar>
(ex:DARKSIDE MIRRORS,MADAME EDWARDA)
LUCY MIRROR <Vocal,たて笛>
(ex:DARKSIDE MIRRORS)
高津洋平 <Drum>
(ex:†13th MOON†,SHIT-FACED)
モリタノウ <Bass> |